バンダイ HGUC Z ガンダム EVOLUTION PROJECT

先週、買い物ついでにビックカメラのホビーコーナーに立ち寄って思わず買ってしまいました、HGUC 1/144 Zガンダム。

アオシマNSR250Rも途中なのですが、ちょっとリハビリ。 コチラは後程まとめます。

HGUC-GUNPLA EVOLUTION PROJECT Zガンダムを素組で作る。

コチラ2020年の40周年向けたガンプラエボリューションモデルの第一弾だそう。
まだ3年もあるのに企画が中途半端な感じはしますが、今後も継続して発売があるそうです。

コチラのキット、手にしたら欲しくなって「素組でガンダムでも作ろう」と思い購入しちゃいました。

パッケージとランナー

HGUCの旧Zガンダムもまだ販売されています。購入時は'GUNPLA EVOLUTION PROJECT'と入っているもの購入しましょう。

既にお馴染みのイロ分けランナーです。 
ランナーはトータル9枚、PCが1枚、シールが1枚です。
ランナーAでは襟とアンテナ部分のイエローとバーニアのイエローが微妙に違う色になっています。

カメラアイはクリアグリーンのパーツで裏(奥)に貼るメタリックのシールも付いてます。ビームサーベルはクリアピンクの軟質パーツです。


HGUC Zガンダム MS形態 素組完成

さて、かなり久し振りのガンプラが完成しましたよ。キット自体は素組でサクサク2時間位で完成します。
説明書通りの素組なので工程は割愛。



肩関節は引出し式となって、広範囲の可動により自由度が広がっています。

多少塗装しなければならない構成となっていますが、そこはシールで再現出来る様になっています。フライングアーマーのフチの赤がシールで再現になってます。
今のところシールは貼ってません。


プロポーションと可動にポイントを置いているだけあって小型スケールでも良い出来です。
各関節もカチッとしています。

WR形態は別途

MS形態からWR形態は差し替えで再現されます。完全変形を体感したいならRGシリーズかMGシリーズを購入してくださいだって。
WR形態は次の投稿で。

しかし、トリコロールカラーの機体って狙い撃ちされそうですが大丈夫ですか?

赤い奴や、金色の奴に乗ってる人もいるくらいだから大丈夫なんでしょう。


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